『次から次に周知したいテーマが出てくるが対応しきれない!』と悩んでいませんか?

2016年1月からはマイナンバー制度がスタートします。

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いざ、マイナンバー制度がスタートしたと思ったら、

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  • 住民票が移されていないため、通知カードが届かない
  • 重要な書類と気づかず、捨ててしまった

等により、マイナンバーを通知しない職員がたくさん出てきてしまったら困ります。

制度の概要と実施に向けての各自の心構えについて周知は必要です。

しかし、

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  • ・医療安全関する教育
  • ・院内感染対策に関する教育
  • ・医療機器安全に関する教育
  • ・医療倫理に関する教育
  • ・AED、BLSに関する教育
  • ・個人情報、パワハラ、セクハラなどコンプライアンスに関わる教育

等々、医療機関に求められている職員テーマは多岐に及び盛りだくさんで、すでスケジュールは一杯。

マイナンバーに関する勉強会を開催している時間が、主催者側にも受講者側にもありません。

eラーニングシステムを使うとどうなるか

労力少なく、学習コンテンツを作成でき、閲覧管理もできるようになるのです。

「勉強会実施の必要はなくなるかもしれないけど、とてもeラーニング教材など作っていられない。実際には楽になんかならない」

とお考えの方もいらっしゃるでしょう。

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しかし、学習コンテンツは世の中にオープンにされています。
国も本制度を成功させるため、企業が利用できるコンテンツを公開しています。
それらを上手に利用しましょう。

内閣府のホームページには、マイナンバーの概要を理解いただくための動画コンテンツに加え、PDFでダウンロードできる資料まで公開されています。これらをPowerPointに貼り付けて教材化すれば、学習教材として利用できます。(html5で作成すれば、スマートフォンやタブレットでも閲覧可能です。)

ただ、内閣府のホームページを広報するだけでは、誰が教材を閲覧したか、していないのか、分かりませんが、eラーニングのチェックシート機能を利用すれば、その管理も行えます。

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