「今年こそ、eラーニングを導入したい!」とお考えの皆様へ

こんなお悩みはありませんか?

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  • eラーニング良いのは分かるけど、本当に使いこなせるの?
  • 年に2回の医療安全講習に使うだけじゃもったいないんじゃないの?

と経営者から指摘をうけ、実際に活用イメージを持ち切れていないことに気付いたというご担当者様もいらっしゃるのではないでしょうか。

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実際の活用事例をご覧いただき、ご利用イメージを膨らませていただければと思います。
以下のURLリンクをクリックすると体験用クラスのログイン画面が開きます。
ログイン画面に掲載されたID・PWを入力すると、以下のサンプル教材がご覧いただけます。

https://www.i-rick.co.jp/n/PJFC2T

※<事例1~5>はスマートフォン・タブレットでもご覧いただけます。 (機種によってはご覧いただけないこともございます。ご了承ください。)
※<事例6>はMicrosoft Office PowerPointがインストールされたPCにてご覧いただけます。
※<事例7>はPDFファイル閲覧可能な端末にてご覧いただけます。

事例1

全職員に向けた接遇教材を作成、いつでも、学習できます。

事例2

感染に関する基本学習教材を作成、いつでも、学習できます。
感染対策に関する集合研修会の撮影動画なども活用できます。

事例3

eラーニングのチェックシート機能を利用して、感染対策の自己評価アンケートの実施事例です。
手軽にアンケートが実施できます。

事例4

WMVファイルのデータもそのまま利用できます。
eラーニング学習画面利用方法を動画撮影してみました。
※ダウンロードに少し時間がかかります。

事例5

YouTubeに掲載され情報も教材として利用することができます。
マイナンバーの説明動画を教材として取り込んだ事例です。

事例6

院内で作成したPoweroint教材がそのまま利用できます。
アイリックeラーニングのパンフレットを掲載してみました。
スライドショー設定しています。

事例7

院内のお知らせやマニュアルなど、PDF化したファイルも教材としてアップロードできます。
ダウンロードすることもできますので、メール配信の代わりにeラーニングを利用してもいいですね。
アイリックeラーニング教材パンフレットを掲載してみました。

いかがでしょうか。Eラーニング利用のメリットを整理すると以下のようになります。

◆ 事例からお分かりの通り、院内にある様々な学習資産・メディアをeラーニング教材として利用できます。

◆ 利用者は、いつでも、どこでも、時間・場所問わず学習でき、かつ、管理者は学習実施の有無を明らかにすることができます。

◆ オリエンテーションや基礎教育の学習教材は、常時閲覧できるようにしておけば、中途入職者へのタイムリーな教育が可能です。

◆ もちろん、年に2度の安全・感染教育の実施ツールとしても活用できます。集合教育との組み合わせで、欠席者フォローに活用している医療機関が多いです。医療監視や病院機能評価の審査においても受講率や欠席者フォローが指摘されるケースが多いですので、対策としても、とても有効との評価を頂いています。

◆ 集合教育に比べ、資料印刷、配布、出欠確認、テスト・アンケート入力、欠席者フォローのための複数回開催などの手間が軽減され、教育担当者の限られた時間を有効に使うことができます。

◆ 座学でできることはeラーニングにし、研修会は実技や討議、ロールプレイングを中心にするなど、重みづけもでき、教育効果も期待できます。

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ご利用イメージは膨らんできましたか。さらに、確信を深めたいという場合には、無料キャンペーンをご利用ください。院内にある素材をお知らせいただきましたら、教材のアップロードからお手伝い致します。

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